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Apartment Management

いま、マンション経営が注目される理由

海外投資家も”東京の不動産”に注目

現在、海外投資家がどこよりも注目しているのが東京の不動産であり、 2014年第1四半期では、不動産の都市別投資額では東京が1位となっています。 (ジョーンズ ラング ラサール調べ) その理由として、海外投資家の日本の不動産会社への持ち株比率の上昇や、 地政学的リスクの少なさなどが上げられます。

世界ランキングでも評価の高い東京の魅力

”単身世帯の増加”で安定した需要


人口の減少が進む日本においても、都内では単身者世帯が増加中。 今後もワンルームマンションへの需要が継続的に高まっていくと考えれています。 ワンルームマンションは、売却を考えた場合にも流動性があり、特に人気の高い不動産です。

サラリーマン・OL・公務員でもできる

資産形成

自己資金ゼロ・年収400万でもOK

実際にマンション経営をはじめている人の実態をご紹介します。

マンション経営5つのメリット

1実物資産

実物資産

株式などの証券取引では暴落等のリスクがあり、万一の場合
は価値がまったくなくなる可能性も考えられます。
マンション経営は経済環境の変化とは関係なく手元に残る不動産
が対象なので、資産価値がゼロになることはありません。
「ローリング・ロングリターン」
と評価されている安心の投資です。

2相続税対策

賃貸用不動産は相続に有利

相続の際、現金や株等は時価にて課税されますが、
マンションの評価額は約1/3となるケースも。

3家賃年金

家賃収入が私的年金に

ますます深刻化する少子高齢化をはじめ、公的年金だけには
頼りにくい不安な時代。受給開始年齢の引き上げが進み、
公的年金の仕組みそのものへの不信感も高まっています。
マンション経営なら長期的で安定的な家賃収入を得られ
「労働収入」「公的年金」に「私的年金」の安心をプラスできます。

4生命保険

万一の時でも安心。

住宅ローンは団体信用生命保険とセット。
万一の際にも残償は完済され、無借金の物件が残ります。

5節税効果

支出があっても必要経費に

マンション経営には税務上の必要諸経費が認められ、
所得税や住民税が軽減される場合があります。

マンション経営は頼もしい生命保険に、
万一の時でも安心!!

一般的な生命保険(定期付終身保険)は、保険料の支払いが家計の負担になります。しかも60歳までに支払う保険料ほとんど掛け捨て、60歳まで生存する確立が90%を超える今、総額1,000万円もの保険料を払っても万一の保障額に見合わないものです。その点、団体信用生命保険では保険額が住宅ローン残高に比例し、残高が減るにつれ純資産としてマンションが残り、家賃が保険代わりになります。

一般の生命保険の場合とマンション経営の場合

一般の生命保険では
家族の将来を支えられない?

何千万円の保険金がおりても、残されたご家族の生活を 支えられないケースを考えます。投資用マンションなら 不動産を残債なしで相続でき、しかも安定した家賃収入 が継続して受けられます。

3,110万円もたりない
40際サラリーマンAさんの場合

無理なくできる
少ない資金ではじめられます。 理由その1

ローン完済までの終始の一例

手間なくできる
信頼のおけるサポート体制。 理由その2

集金代行システム・値上げシステム

マンション経営とはQ&A

A. 日本の総人口は減っていますが、大都市圏では投資マンションの居住者となる単身世帯は増加傾向にあり、中でも オフィスや大学のあるゾーンは安定した需要が見込めます。

A. マンションの資産価値は共用部分の管理によって大きく左右されます。購入時には、修繕周期や大規模修繕工事の時期などを予定した「長期修繕計画表」を確認しましょう。

A. 変動金利の場合、金利が上がっても支払額は最大1.25倍までと上限が決められておりますが、将来に備えて、現時点で最大に払える金額ではなく、十分に余裕を持った資金計画が大切です。

A. まとまったお金が貯まった際には繰上げ返済をしましょう。繰上げ返済は直接元金分を返すので、ローン期間と利息の削減に効果があります。